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機関誌「清流」より 市議会議員とは1

私の政治団体「中田せいじと熊野を考える会」の機関誌「清流」第20号の記事から・・・

市議会議員とは…
市議会議員という仕事は一体どう言う物なのでしょう?
身分としては4年に一回、選挙を経てその座に座ります。

審議と議決 法律では、議会において市の予算や条例など議案を審査して可否を決めるのが一番大きな仕事です。
確かに、その仕事は大切な物で、原発などの問題では市の行方を変えてしまいます。
しかし、そんな大きな問題はいつも起きる訳ではありません。

市政についての提言 これは日頃役所に出向いて職員との接触で施策の実態を聞いたり、問題提起したり、色々な事柄を提案したりするものです。
委員会や本会議一般質問などもこの活動の機会になります。
こうした発言が出来るのも市議会議員だからと言う面があります。
市長の取り巻きでなくても発言・提言できます。
これにより少しずつでも市政を動かすことが出来るのです。

市民の要望の取り次ぎ
これに関しては省庁においては「口利き」等という呼び方で一部規制しようと言う動きもあります。
しかし、住民の声を自分で届けるのも大変ですから、私も可能な限りは代行して届けております。
窓口への仕事の持ち込みや議会一般質問での要求がこれです。
直接要望されたことだけでなく、自分で見つけ、気付いたことも持ち込みます。

      ー続くー

テーマ : 三重県熊野市では
ジャンル : 地域情報

休眠解除 熊野市政は正常では無い!

 このブログは長く休眠していました。
 他のブログは休み無く行進していたのですが・・・
 ここで少しの間休眠から覚まして起きます。

熊野市政は正常では無い!

  9月議会の一般質問で私は市長の政治姿勢や考え方を問いました。
 その答えは・・・ 無言で座り続けることでした。
 議会制民主主義からしておかしな事です。
 私も皆さんから選ばれた市議会議員、市民の代表です。そして、一般質問は正当に認めたれた市長の政治姿勢を公式に問える機会です。
 私が主張する「市民本位、地元優先の市政を・・・」ということと、現市長の政治姿勢とはかなり違い、こうして機関誌を配布し続けることは面白くないのも分かりますが、無言で押し通すことは許される行為ではありません。
 市長の頭の中のことを聞いているのですから、課長が答弁できるはずは無いのです。
 議員・議会無視は私に対してだけではありません。
 議会制民主主義を取っている、日本国ではこの事態は議会無視と言う事だけではなく・・・市民無視であり、異常な事態です。
  決して軽いことではありません。
 皆さんが感じている市長に対する違和感の根っこにはこの「市民無視」があるのかも知れません。
 市中で取りざたされている噂について「いかがでしょうか?」とたずねても無言・・・
 無視したのか、認めたのか???
 
 熊野市は私たちの物です。市長のものでは無いでしょう。
 このままで良いのでしょうか?
 良くは無いと思われている方も多いと思います。
 ではどうする?
市政を正常化するのは・・・「今でしょう!」
一人では戦えません。みんなで戦いませんか?
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テーマ : 三重県熊野市では
ジャンル : 地域情報

2012年9月一般質問 二項目目

2.事業や予算を見直して、この緊急事態、非常事態に対応できる物に出来ないのか

 前からの繰り返しにはなりますが、自然界や町の現状など非常事態は本当に切迫しております。 さらには、地方交付税の遅延も現実に起きようとしているようです。 このような情勢ですから、計画に入っている事業でも、見直し、予算の組み直しをしていただきたいと思いますが、無理なのでしょうか?

1.南海トラフによる巨大地震および津波の予想がほぼ確定されてきました。 これに伴う、防災対策は待ったなしです。

2.木本町をはじめ熊野市民の置かれている日常生活も激変の時期になっております。 オークワ熊野店の移転をはじめ、戦後一貫として中心街であった記念通りでは元店舗の取り壊しも相次いでいます。 核も無く、店ぞろいの無くなってきた商店街で、今まで同様のイベントを今後も繰り返すようですが、今、必要なのは、街づくりの根本的な見直しではないでしょうか? 更には、木本高校の統廃合も待ったなしです。 継続事業であっても、電柱地中化などは無駄な事業ではないでしょうか? 本町の旧家買取りなどもそんなことをやっている時期ではないと思う市民が多いのですが、事業を続行するのでしょうか? 必要な金はもってくる…と、言う趣旨の言葉もお聞きしましたが、不必要な事業、作戦を止めるのも指揮官としては大事なことではないでしょうか? 「退却」が駄目なら、「転進」でも結構だと思うのですが、市長のお考えを伺いたいと思います。


 これも。決めたことは粛々と実行すると言う官僚感覚の人とは「見解の相違」になる可能性が強いです。
 記念通りを知っている人なら、電柱地中化に何千万も掛けるなんておかしいと思うはずなんですけどね。
 おかしいと思っても、「言うと損する」とか考えて、何も言わないのが田舎らしさです・
 果たしてどんな回答が出るやら…

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2012年9月議会一般質問通告 一項目目

1.職員構成 正職員・非常勤職員・パートについて

 熊野市の職員の構成を見ると、7月1日現在で正職員315 非常勤職員198 パート34などとなっています。
 日本の雇用全体も1/3が派遣などの臨時従業員だと言われておりますが、熊野市役所はそれ以上に非常勤職員・臨時職員が多いようです。

 派遣社員などの増加が愛社精神や職場改善・品質向上の意欲をそいでしまい日本の活力を低下させたとも言われておりますが、市役所についても同じことが言えるのではないでしょうか?
 本当の身分保障も昇進の可能性もない職員を増やして、経費節減だといいますが、金の面以外での損失が出ているとは思われないのでしょうか?
 市民の生命財産を守り、福利厚生をはかり、市の将来をになう市職員が経済理論だけで臨時職員化していって良いものでしょうか?
 本当の行政改革では無いように思われますが、市長の見解をうかがいたいと思います。

 これが明日、9月12日午前九時からの一般質問第一項目目です。
 おそらく、「見解の相違」と言うことになり、「コンニャク問答」になるでしょう。
 「心が無い」と評される市長の中が少しでもみれれれば良いのですが…
 中継はネットとZTVの両方で流れます。

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熊野市議会テレビ中継

 今回の熊野市議会9月定例会から本会議がテレビ中継されることになりました。
 今までもインターネットの方では、中継録画が見られたのですが、今の熊野市でネットを見られる人はまだ多くないです。
 有権者だけで見れば半分近くがお年寄りですからね。
 都会だとサラリーマン上がりの人が多いのでお年寄りでもパソコンが生きがいと言う人も少なくないでしょうけど、田舎では現職で仕事をしている時にワープロやパソコンの触る職場などに居た人が少ないですからね。

 と、言うことで、熊野市内をカバーしているCATVのZTVの熊野市が使っている行政チャンネルを使って議会の生中継を行うことになりました。
 元々、市役所のホールに流すことから始まった資材の整備で、カメラの切り替えを行いながら、当局側と議長、そして議員側を画面に流します。
 画質もさほど良くないと思います。
 まともなテレビカメラを入れるとかなりの金がかかりますからね。

 一般の人に分かりよいのは、「一般質問」です。
 国会などでは「代表質問」と言う物ですね。
 ここは「会派制」を敷いていませんし、定員も少ない議会ですから、希望する議員は全員登壇して市長の市制や行政の現状について質問や要望をすることが出来ます。
 これは本当に公式の発言で、逐語議事録と言う形で、まるまる議事録に残ります。公式の記録になるってことです。
 それだけに、議員として自分の主張をぶっつけられる唯一つの機会とも言えるのです。

 私は前回の三期も休まずに質問しました。
 今回も昨年の九月議会が災害のため一般質問を自粛した時以外は続けています。
 今回も「一般質問通告書」を出して、くじ引きの結果、順番は一番になりました。
 一番だと時間の変更、移動はありませんから、質問の初日…
 9月12日…明日、午前9時からになります。
 しゃべり始めるのは議長が開会宣言し、私を指名して私が発言者席に着いてからですから、9時2分くらいでしょうね。

 持ち時間は昔は90分あったのですが、一時間に減っています。
 この短縮は質問者から見るとかなりの物です。
 原稿をめくったり、少しずつ時間を稼がれるとすぐに消えますからね。
 ストップウォッチが止められる規定が無いですから、遅延プレーで逃げ切りも可能なんです。
 議長が当局に注意してテキパキとやるようになどと促すなんてよほどでないと出来ませんからね。

 英国の国会は時間無制限…
 その代わりに、発言者の論がくだらなかったりすると顰蹙を買うとか…
 そんな議会に出席してみたい物です。
 徹夜で…なんてのは原発論議とか以外は無理ですが、三時間や四時間はやれるでしょう。
 市長が議論に乗ればの話ですけどね。

 と言うことで、ZTV熊野中継局の範囲だけですが、中継が始まっていますので、ぜひ見てください。
 9月12日午前9時からです。
 そうそう…
 デジアナ変換で見られている方は見られません。

 今回、一般質問をするのは6名です。
 今、熊野市議会は欠員一名なので、議員数15…議長を除くと発言可能議員は14名です。

2012 6月一般質問 3項目目

3.超小型車導入の特区申請は出来ないか

 国の方で軽四輪の更に下の「超小型車」を認可しようという動きがあります。 電気自動車で走行可能距離も短いようですが、買い物弱者が急増する熊野市では有効な交通手段になると思われます。 これは全国展開の前に地域限定で認可するとか言われております。 この特区のような地域に名乗りを上げて戴きたいのですがいかがなものでしょうか?


 この項目はまだどう動くか分からないカートと軽四輪の間に位置する電気自動車の導入に関し、いち早く老人の足の確保のために動いてくれと言う要望です。
 熊野の地理条件からすると結構有効な交通手段になり得るでしょう。
 今からの老人は運転免許を持った人が多いのです。
 都会よりも免許の所有率は高いはずです。

と言うことで…
明日、6月13日午前10時頃スタートの予定です。
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テーマ : 三重県熊野市では
ジャンル : 地域情報

6月議会一般質問 2項目目

2.観光・地域振興行政について

1.花火見物の桟敷席について昨年には花火当日に津波が襲う可能性と心構えをお聞きしましたが、数学的には分母が366日分小さくなって遭遇する確率は上昇しているでしょう。その件はさておき、花火会場の管理についておたずねしたいと思います。 花火大会は熊野市最大のイベントであり、主催は熊野市と熊野市観光協会と言うことですが、事実上熊野市が大半を担っていると思われます。この花火大会の会場は三重県が管理している七里御浜と木本海岸堤防・松原堤防・羽市木堤防などの堤防になります。 浜の方は熊野市がきちんと運営管理しているようですが、木本堤防に関しては市では管理されていないようです。 今年は堤防も新しくなり、桟敷も旧来通りの構造では設置できない感じで、市民の関心も高いです。 しかし、会場内でこの部分の管理だけが県に丸投げされて居ることもほとんどの市民は知りません。 花火の一等席が主催者・熊野市の管理下に無く、市があずかり知らないと言うことも市民から見ると不思議なものです。主催者の管理下に無いから不満を吸い上げる部署も熊野市には無い…ということでもあります。管理する所が増えるのは大変かと思いますが、 堤防への桟敷設置の許可、割り当てなどに関し、県当局や地元と話し合い、市民にも分かりよい形に持って行くことは出来ないのか?

2.観光行政が多重構造になって居るように思われるが、分かりよいものに出来ないのか?今般、「熊野市集客倍増・おもてなしアップ推進会議」などと言うものが発足したとのことですが、同じような顔ぶれで組織をいくつも作って、多重行政にはならないのか? 観光協会・観光公社・ふるさと公社だけでも小さな熊野市ではどうかと思われるのに、更に表題を変えて新しい組織が出来るのはどうしてなのか? ホームページの更新とか地元行事の広報活動も十分に出来ていないのが現状だと思われます。 既存の組織の強化とか見直しをやる気は無いのか?

2.記念通りのイベントについて…社会実験とは何か? 昨年夏、記念通りにおいて「社会実験」と銘打った「歩行者天国」が長期間実施されておりました。 私も、ブログのネタ探しを兼ねて何度も現場を見させて戴きました。 実行部隊の人たちにはご苦労さんと言いたいのですが、交通を遮断して毎週やる意味や効果があったのかどうかと言う点では疑問もあります。
 このように「実験」と銘打って市民の生活に影響のあることをやったのですから、当然しっかりしたレポ-とが提出されて居るものと思われます。 同じようなことが今年度も行われるとか聞きましたが、まずは昨年度行われた実験の検証・考察・総括をお聞きしたいと思います。 市民に対してもきちんとした説明して戴きたいものです。

 こうした問題に対する当局の答えは一軒模範的な形になることが多いのですが、市民の観点とはずれることが多いです。
 答えは6月13日午前10時頃から本会議場で出ます。
 熊野市の議会中継は…
  http://www.gikai-tv.jp/dvl-kumano/
 です。
 もうすぐCATV…ZTVの熊野市チャンネルでも放送されるようになります。
 そうなれば一般質問に立つ議員も増えるかな?
 この6月議会は6名だけです。
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2012年6月議会 一般質問

 暫く更新していませんでした。
 来週、6月定例会の一般質問があります。
 くじ引きの結果、2番になりました。
 多分10時頃からになります。
 質問は山門ですが時間が以前の90分から60分に短縮されているのできついです。
 今回は6名だけの登壇です。

1. 市職員の派遣・出向について

 先頃の三月議会で「熊野市公益的法人等への職員の派遣等に関する条例」が成立し、市職員を市の外郭団体だけでは無く補助金などを貰っている諸団体に派遣?出向?させることが可能となりました。
 その中味に関しては、規則に委任されているのでもはや議会も細かくはタッチできない所です。
 この条例が出来たことによって行われた人事についておたずねしたいと思います。
1.この条例に基づいて市職員の身分が保全されたままで、市本来の業務では無い仕事に就いている人員は何名居るのか?
2.その人員を受け入れた団体の名称は?
3.その団体で働く期間はどれだけか?
4.市職員がそこに行かなければならなかった理由は?
5.職員の給料・手当の支給はどうなっているのか?
6.これにより、その団体に対する補助金など熊野市からの支出は変化していないのか?
7.他の団体との公平性は保たれるのか?
8.派遣を要請できる団体は市内にいくつあるのか?
9.他の団体から派遣要請があった時にはどのような基準で決定するのか?
10.この条例に基づかない、事実上の出向・派遣は無いのか?

 この条例には反対したのですが賛成多数で成立しています。
 この手法は中央の省庁でまかり通っているものです。
 運用次第で、行政が色んなところを支配する…公務員天国を生み出すのです。
 運用などほとんどのことが「規則」にまかされていて、ここ「規則」は市長一存で決められるというこれ又、お役所次第のものなのです。
 うるさい住民、議会には何も言わさないという流れです。
 もはや、一般質問で問うしかありません。
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熊野川 VS 新宮川 2 天変地異

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 先ほど、午前10時の金星太陽面通過の様子です。
 日食があって、月食があって、今度は金星蝕です。
 昨夜は雨で見えませんでしたが、立て続けに天体ショーです。
 流星群は毎年何度もありますが、これで新しい彗星でも現れたらまさに天変地異…護摩でも焚いて貰って安寧を祈らなくてはならないでしょう。
 昨年は明治の十津川大水害を越えるような大水に襲われましたしね。

 昨日の「熊野川流域対策連合会・総会」の議事は14自治体の首長や議会代表まで大勢揃ってなんと言うことの無い事業報告、決算報告、役員選出、新年度事業計画、予算などまさに型どおりにやっておしまいだったのです。
 その後で、昨年の大水害を受けて、「電源開発」がダムの管理について少し改善した計画を立てたことの報告、説明があったのです。

 以前に比べ、大雨が予想される時にあらかじめ水位を下げる限度を大きくするものです。
 これも、あくまでも「天気予報」を読み取って放水作業に掛かると言うことです。
 不確定要素が一杯あります。
 原子炉の非常用復水冷却装置を「装置が壊れたら悪い」と、停めたのと同じように、財産である「ダムの水」を捨ててしまって「予想が外れたら叱られる…」なんて、現場の職員が及び腰になったら…
 でも、信じるしか無いんですよね。
 
 ダムの水位を下げるのって時間が掛かります。
 風呂の水を排水するのでも時間が掛かりますが、広大な面積のダム湖の水位を1m下げるには大変な量の放水が必要です。
 下手すると、その放水で被害が出かねないのです。
 時々各地で起きている「川遊び客の孤立・遭難」もあるのです。
 こうした人には「サイレン」の意味も分りませんからね。
 私もサイレンの鳴り方の区分はよく分かりません。
 放水予告サイレンなどは比較的のんびりして聞こえるのでは無いでしょうk?

 放水して水位を下げるのには放水口の大きさの制限からも時間が掛かりますが、豪雨の時の水位の上昇はものすごく早いです。
 河川の断面やダム湖の面積に比べ流域面積がものすごく広いからです。
 事実、支流の大又川でも豪雨の時にはあれよあれよという間に水位が上がって行きます。
 それを全部集めてため込むのがダムですから…

 そうした観点から見ると、水位を5m下げてあれば結構な貯水量になり、洪水調整能力もあるのですが、昨年の台風12号のように、短時間に1000mmとか2000mmを越す雨が降ると…
 それでも、昨年のように自然増水のピークと耐えきれなくなってダムが放水したのとが重なるよりは若干下流の水位は下がるでしょう。
 あの雨では何メートルも下がるはずは無いですけどね。
 普通の台風で溢れると言うことは無くなるでしょうけど、「普通の台風」できちんと運用するかどうか…
 予想以下の雨量の台風がほとんどですから、回数が重なると「狼と少年」にならなければ良いのですけどね。

 熊野川流域の重要ポイントでも、流下させられる水の量はきちんと計算されたことも無いし、この前の水害の水量なども把握されていないようです。
 これも原発事故で露呈した体質と同じようです。
 でも、そうした「プロ」が独占的に運用しているのだし。任すしか無いように法律でも保護しています。

 天変地異が起きないように神々のご加護を期待するしか無いですね。
 明治には「本宮大社」も流されたし…
 昨年もあちこちの神社もやらっれたし…
 これは「身代わりになられた」と解釈すべきなんでしょうね。
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JE2LUZ

Author:JE2LUZ
元・熊野市議会議員・中田せいじのぶろぐです。

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